函館新聞に、当会代表の野村俊幸のコメントが掲載されました。

コメント(記事から抜粋):

子どもたちの心に詳しい「登校拒否と教育を考える函館アカシヤ会」の野村俊幸代表は「最も大切なのは、置き去りにされた子どもに親が誠心誠意謝罪すること。
『こんなつもりじゃなかった』というのは通用しない。
やってはいけないことをしたという根本的な反省が求められる」とした。

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函館新聞記事 2016年6月4日